代表メッセージ Message

MESSAGE of ZERONAVI ゼロナビ(ZeroNavi)という社名は、「ゼロから創りあげる」という言葉に由来しています。

ゼロナビ(ZeroNavi)という社名は、
「ゼロから創りあげる」という言葉に由来しています。

当社は、「世の中に常識として定着するサービスを開発する」という意志で、
「世の中の古い価値観を壊し、新しい常識を創る」というビジョンを掲げ、
新しい物の見方・行動の仕方で、すべての事業活動に取り組んでおります。

「古い価値観を壊す」ことができる新しいサービス開発のために必要なことは、
「誰もがほしいけれど、世の中にまだないものを見つけよう」という
スタッフひとりひとりの視点。

そして、そのサービスを「新しい常識」にするべく、
地道に徹底的な努力で広げていくことだと考えています。

たとえば、2004年に立ち上げた仲介手数料無料サイト「ゼロナビ不動産」では、
従来、住宅購入時に100万円以上の仲介手数料が発生するという「古い価値観」を壊し、
お客様の負担を「無料」にする仕組みを構築、不動産業界に価格破壊をもたらしました。
結果、今では「仲介手数料は無料が当たり前」という「新しい常識」を創ることができました。

また、2008年に立ち上げた保険ショップ「街の保険屋さんライフサロン」では、
比較もせずにセールスレディに任せきりで加入する保険業界の「古い価値観」を壊し、
お客様自身も勉強し、比較し、納得して加入できる「保険ショップ」を築き上げ、
その文化は浸透し、保険は自分で選んで加入するという「新しい常識」を創ることができました。

そして2014年、当社では医療・介護業界の低賃金があたりまえという「古い価値観」を壊し、
医療・介護業界で働くスタッフの賃金や労働条件を格段に改善・充実させるために、
「KEiROWケイロウ上尾ステーション」を誕生させ、次の「新しい常識」を創りました。
これにより、ユーザーにも一層の満足度向上が実現できるでしょう。

しかしこれらは、わたしたちの生み出すアクションの一部にすぎません。
世の中にはまだまだ、「新しい常識」が発明されるべき分野があり、
そのすべてがゼロナビのビジネスフィールドと考えています。

「新しい常識」を発明しつづけ、より多くのお客様に、
そして広く社会に必要として頂ける企業となるために、これからも努力を重ねていきます。
ゼロナビから生まれる、「新しい常識」に、ご期待ください。

代表取締役 衛藤 城太

MESSAGE MOVIE

弊社代表衛藤がKENJA GLOBALに取り上げられています。

賢者の言葉の中に「ドキドキする」というフレーズが2度出てくる。1度めの「ドキドキ」は不安がはらんだもの。2度めの「ドキドキ」は興奮がはらんだものだ。この言葉こそ、何かをゼロから創る時に浮遊する概念なのだと思う。リスク、そして革新。まさしく賢者がゼロからモノを生み出す人なのだと、この言葉を聞いて確信した。

MESSAGE MOVIE

MESSAGE of ZERONAVI 私たちはゼロナビの価値観を100%実践することを目標に行動指針として「ZeroNavi∞ISM」を定めております

原点
Seeds of happiness

常に、自分の視点からではなく、利用者の視点から物事を考える
自分にとっての幸せは、相手に喜んでもらうこと、
人を幸せにすることで、生まれてくるもの、これが全ての原点。

模索
Groping in the dark

多くの人が必要とし、便利と感じるサービスを常に提供していく
現状に満足するのではなく、今よりも良いもの、
既存の成功例よりも新しい付加価値のあるものを創っていく。

変化
progressive changes

先を見越し、将来を考えた事業を展開する
変わり続ける者だけが生き残れる時代であり、
自分を否定し壊す勇気を持つことが大事。

行動
Chemical reaction

何事も、考えるだけでなく、実際に行動を起こす
常に前向きな気持ちを持ち、出来ない理由ではなく、解決策を提示する。
そして実際に行動を起こすことで新しい化学反応が起こすことができる。

創造
Create value

私たちの企業を通じて、人々が快適に暮らすことができる社会を創る
自分たちがオモシロイと思う、誰も見た事がない、
そして世の中の人が気に入ってくれる、そういったものを創る。

常識
Go against common sense

不可能から可能へ、古い価値観を壊し、新しい常識へ
今この世の中にある「あたりまえ」を疑問視してみる。
新たな価値は、自分達が常に考え続けることから生まれる。

未来
Create the future for
yourself

今ここにない未来は自分で創る
今この瞬間できたものは、今過ぎてるこの瞬間、昔のものになる。
次なる革新は自分達の中にある。